7月 10

お見合い相手の女性が苦手とする内容

男性側がアピールすることが多いであろうお見合いですが、女性側が苦手と感じてしまいがちな

内容のプロフィールの書き方を紹介したいと思います。

何よりもお見合い相手にとって印象が悪いとおもわれるのは、

自分の学歴や収入の自慢、そして容姿についての自慢などです。さりげなく書くのはいいのですが

内容がそれだけになると女性は一気に引いてしまうものです。

アピールすることは大事なんですが、自分がどうであるかを書かないで

アピールしたいポイントだけを並べて書いてしまうと、女性は嫌悪感を感じるもの。

そして前にも言ったように、威圧感を感じてしまうような

プロフィールの書き方をしていると、会う前から避けられてしまうでしょうね。

お見合いというのは結婚相手を探しているのですから、だらしなさが伝わってしまうようでもダメです。

例えば自分がモテる事をアピールしたくて、過去の小さな恋愛経験についても触れたりすると

過去の相手とは短期間で別れてしまっているんだな、私とも続かないかもしれない・・・
と判断されてしまう可能性があります。結婚生活に不安が残る相手とは幸せになれませんからね。

なのでお見合いする相手にプロフィールを見せる時に、

自分のだらしなさを自らさらけ出すようなことはやめましょうね。

会う前からそんな男性のだらしなさがわかってしまうと、例え過去にどれだけモテていようが

どんなに外見がカッコよかろうが、女性が付き合う男性に最も求めているであろう

『頼りがい』を感じなくさせてしまことになってしまう可能性があります。

ポイントをまとめると、

①学歴や収入をここぞとばかりに自慢しない。
②文面からの威圧感が強いと、亭主関白すぎるイメージがつくので気をつける。
③恋愛経験が多い人は、過去の恋愛をアピールしない方が無難。

といった感じですね。

他にも普段の生活態度がだらしなく、返事などもハッキリしないでいると

相手に自分のいいイメージを与えることはできませんよ。

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